高性能オフグリッドシステム

「eneman(エネマン)」は、太陽光や風力、交流電流などの電気を受け取ることができ、変電所のように電気をコントロールする、電力会社のグリッド(送配電網)に依存しない「オフグリッド」独立電源システムです。

主に太陽光発電を主電源として開発されたシステムで、今設置されている太陽光発電にも接続可能。どんな場所でも「安定した電源」を確保できる独立電源システムです。このシステムを導入することにより、太陽光などで発電したエネルギーを蓄電池に蓄え、電気機器の電源として利用できるようになります。

様々な原因による電力料金の高騰や、突然の災害によるライフラインの断絶は、いつ起るとも知れません。電力会社への依存を断ち、電力料金を限りなく「ゼロ」に近づけ、安心な生活をお届けする。それが「eneman(エネマン)」の使命です。

エネルギーは、
作って活用する ”活電”へ

東日本大震災以降5年間で全国の電気料金は平均単価で電灯(低圧)料金単価は25%、電力(高圧)単価は38%以上、上昇しています。今後電気料金は下がることは考えにくく電気料金高騰に対する対策が必要です。そのような中で時代は今、自分でエネルギーを作って使う「活電」へと向かっています。enemanは「いろいろつながる、わが街の発電所」をコンセプトに、様々な用途に対応する柔軟性をもった蓄電システムです。導入しやすく、エネルギーの高効率化による大幅な電力コストカットを実現します。

見える化システム

特別な工事が不要な簡単なシステム(無線LAN対応)で、手軽に現在の電力状況を把握できます。

マネージメントシステム

消費電力、発電容量、電力容量など様々な電力状況を素早くチェックできるシステムです。電力データを解析することで、電力傾向の把握ができ、かしこく電力の活用がおこなえます。

enemanの特徴

Feature

eneman

経済効果

さらに詳しく

eneman

バックアップ電源

eneman

バーチャルパワープラント